道央・道南


商品イメージ
札幌市・大通公園
春はライラックまつり、夏はYOSAKOIソーラン祭り・ビアガーデン
秋はオータムフェスト、冬は雪まつり等色々なイベント会場として利用されています。






商品イメージ
札幌市・さっぽろテレビ塔
大通公園の東側にあります。大通公園、公園付近の風景が一望できます







商品イメージ

札幌市・北海道庁旧本庁舎(赤れんが庁舎)
北海道庁旧本庁舎は、1888年(明治21年)に完成。
多くの建築資材に道産品を使用した、アメリカ風ネオ・バロック様式の建物です。
明治時代の洋風建築物は国内でも数少なく、国の重要文化財にも指定されていま。
館内も無料で見学することができ、当時の知事室や北海道の歴史を知る資料、展示物が見られます。



商品イメージ
札幌市・札幌市時計台
「旧札幌農学校演武場」が正式名称。
北海道開拓の指導者を育成する目的で1876年(明治9年)に開校し、
時計台はクラーク博士の提言により1878年(明治11年)に建設されました。
時計台の内部も見学可能で、同じ型の時計展示や時計台の歴史を様々な角度から知ることができます。
http://sapporoshi-tokeidai.jp(外部リンク)

商品イメージ

札幌市・サッポロビール博物館
日本で唯一、ビールの博物館。
明治の面影を残す工場を利用した建物は、北海道遺産に認定されています。
館内ではサッポロビールの誕生、当時のポスター等の資料が展示されています。
屋外の「開拓使館煙突」も見どころのひとつ。迫力の大きさで人気の撮影スポットになっています
https://www.sapporobeer.jp/(外部リンク)





商品イメージ
札幌市・札幌市円山動物園
ホッキョクグマ館では、国内最長となる約18mもの水中トンネルがあり、ホッキョクグマが泳ぐ姿を観察できます。
水中に飛び込む姿や泳ぐ様子はを見ることができますアジアゾーン、アフリカゾーン、類人猿館などがあります。
地下鉄東西線「円山公園駅」から徒歩またはバスhttp://www.city.sapporo.jp/zoo/(外部リンク)


商品イメージ
札幌市・大倉山展望台
国際的な大会が数多く開催される標高約307mの大倉山ジャンプ競技場。
ジャンプ台真上の展望ラウンジへは、実際に選手も利用するリフトに乗って向かいます。
展望台からは札幌の市街地や石狩平野の大パノラマが一望。
併設の札幌オリンピックミュージアムには、ウィンタースポーツの擬似体験コーナーも充実しています。
スキージャンプやボブスレー滑走などを体験できます。
http://okura.sapporo-dc.co.jp/index.html(外部リンク)


商品イメージ
札幌市・白い恋人パーク
札幌の銘菓「白い恋人」の製造工程が見学できるスポット。
チョコレートの歴史、ISIYAオリジナルスイーツ、自分だけの白い恋人つくりなど
見て、知って、作って、食べて、色々なことが体験できる施設です、
英国風庭園では夏にはバラ、冬にはイルミネーション等記念撮影にはおすすめスッポトです
https://www.shiroikoibitopark.jp/(外部リンク)

商品イメージ


札幌市・藻岩山(もいわやま)
日本新三大夜景・札幌の絶景を堪能できます。
標高531mの山頂から、360度の大パノラマで札幌の街並や石狩平野、雄大な山々が連なる景色を楽しめます。
展望台には「幸せの鐘」、永遠の愛を誓い合う「南京錠」を取り付けられるスペースが設けられデートスッポトにおすすめ
。山頂駅2階には「プラネタリウム」、壁一面がガラス窓のレストラン「THE JEWELS」などがあります
http://moiwa.sapporo-dc.co.jp/(外部リンク)

商品イメージ

札幌市・さっぽろ羊ヶ丘展望台
「Boys, be ambitious.(青年よ、大志を抱け)」有名なクラーク博士像がある展望台です。
春は草原、夏はラベンダー畑、秋は紅葉、冬は雪原、スノーパーク等一年を等して過ごせるスッポトです
足湯、ジンギスカンが食べられるレストラン併設。
https://www.hitsujigaoka.jp/(外部リンク)

商品イメージ


札幌市・定山渓温泉
開湯150年以上、札幌中心部から車で約1時間ほど、温泉地。
渓谷の豊かな自然に囲まれ、紅葉の時期には見事な景色が広がります。
温泉街には足湯施設等があり自然美を満喫する散策路も整備。
周辺には、果物狩りやジップラインで遊べる「定山渓ファーム」
動物達とふれあえる「ノースサファリサッポロ」、カヌーや乗馬などのアクティビティ体験できる施設もあります。
定山渓は、温泉以外でも色々な過ごし方で楽しめるエリアです。
https://jozankei.jp/(外部リンク)


商品イメージ
小樽市・小樽運河
小樽といえば有名なところはここですね。
北海道開拓の玄関口として発展した
「小樽港」から荷運びを効率的に行うために造られた全長約1,140mの運河。
当時の姿のまま残された運河沿いの石造倉庫群にレストランなどが入ります。
楽しみ方は様々。運河沿いのガス灯に明りがともる、夕暮れの景色もお見逃しなく
https://www.city.otaru.lg.jp/kankou/miru_asobu_tomaru/kankosisetu/otaruunga.html(外部リンク)


商品イメージ
小樽市・青の洞窟
こちらは北海道で目にすることができる「青の洞窟」。
青の洞窟は、積丹(しゃこたん)半島の数ヶ所に点在しており
、小樽市に1ヶ所、積丹町に2ヶ所、知内町に1ヶ所あります。
ニセコ積丹小樽海岸国定公園の海域公園地区に位置する絶景スポットです。
岸壁に沿って海を進み、岩の間をくぐり抜けながら冒険気分で洞窟に向かいます。
美しいブルーが広がる神秘的な光景をに見てみませんか。
https://www.tabirai.net/activity/hokkaido/special/bluecave(外部リンク)/

商品イメージ

余市町・ニッカウヰスキー余市蒸溜所
朝ドラ「マッサン」でおなじみ“日本のウイスキーの父”と呼ばれる竹鶴政孝が、
ウイスキーづくりに理想的な場所として、この地に創設した蒸溜所。
ウイスキーの歴史や種類、数々の道具、
ニッカの生い立ちなどを展示した博物館などがあり、蒸溜所の見学も楽しめます。
有料ですがガイド付きで蒸留所見学もできます。お酒全般、ウィスキー好きの方におすすめ
https://www.nikka.com/(外部リンク)

商品イメージ

積丹町・黄金岬
積丹郡美国港の先から海へ突き出した黄金岬へは、
遊歩道が整備されており3カ所の入り口から展望台に向かうことができます。
展望台からは、青く澄んだ積丹ブルーの海と断崖絶壁の海岸線、漁港や町並みの風景が一望。
かつてニシンの大群が押し寄せて大きな富をもたらしたことから
その名がついたといわれる美国のシンボル「宝島」も近くから眺められます。
https://www.tabirai.net/sightseeing/column/0001335.aspx(外部リンク)

商品イメージ


積丹町・神威岬(かむいみさき)
日本海に大きく突き出す岬の先端へ積丹ブルーの海に突き出す神威岬。
岬の先端まで、徒歩約20分の遊歩道があり、両側に日本海景色を眺めながら散策することができます
初夏は、黄色のエゾカンゾウが岬一帯に咲き、海のブルーと黄色でとてもきれいです。
積丹はエリアはウニが名物です。
6月~8月がウニ漁シーズンなので初夏に訪れた際は、新鮮なウニをぜひ味わってみてください。
https://www.tabirai.net/sightseeing/column/0001241.aspx(外部リンク)



商品イメージ登別市・登別温泉(のぼりべつおんせん)
全国的にその名を知られる登別は北海道を代表する温泉地のひとつです。
硫黄泉、明ばん泉、鉄泉、重層泉、ラジウム泉など9種類もの泉質に恵まれた温泉郷です。
日和山の噴火活動によりできた爆裂火口跡の登別地獄谷では、
熱泥(ねつでい)とモクモクと吹き上がる湯けむりを間近に見ることができます。
ここから1日約1万トンの温泉が湧き出て、周辺の温泉宿に給湯されています。
http://noboribetsu-spa.jp/(外部リンク)

商品イメージ




登別市・のぼりべつ クマ牧場
ロープウェイで山頂のクマ牧場へ山の頂上に約100頭のヒグマを放牧しています。
オスのヒグマは東アジア最大の陸上動物ならではの大きさ。
人間が檻の中に入っているような造りの見学スペースからは間近に迫力満点の姿を見ることができます。
クッタラ湖を臨む展望台もあり散策も楽しめます。
https://bearpark.jp/(外部リンク)


商品イメージ

登別市・登別マリンパークニクス
デンマークに実在する「イーエスコー城」をモデルに造られたお城を中心とした水族館。
約400種、20,000点の生き物を展示しています。水中を進むようなアクアトンネルや、北海道最大級のクラゲ水槽などがあり、
アシカやイルカのショーも開催しています城の前で毎日行われるペンギン達が
お散歩パレードペンギン達がヨチヨチと歩く姿が可愛いと人気です。https://www.nixe.co.jp/(外部リンク)


商品イメージ
壮瞥町・昭和新山
有珠山郡壮瞥町にある火山。
支笏洞爺国立公園内にあり、国の「特別天然記念物」に指定されています。https://rtrp.jp/articles/26655/(外部リンク)

 

商品イメージ

 

 

壮瞥町・昭和新山熊牧場
昭和新山にある熊の動物園。約100頭ほどの熊が飼育されており
近距離から熊たちを観察できる「人の檻」があります
、来園者がクッキーなどを購入して餌やり体験ができます。
GW頃には仔熊を見ることができます  http://kumakuma.co.jp/(外部リンク)


商品イメージ



洞爺湖町・洞爺湖
2008洞爺湖サミット開催の地、花火大会も楽しめる約11万年前の昔に起きた噴火で生まれた湖といわれる「洞爺湖」。
支笏湖とならんで最北の不凍湖で、寒い冬でも凍ることがありません。
湖畔には、美術館や58基の彫刻が並ぶアートなスポットが点在。
湖の中央にある中島には100頭以上のエゾシカが生息しており、ハイキングコースも整備されていま



商品イメージ

洞爺湖町・洞爺湖温泉(とうやこおんせん)
洞爺湖温泉は1910年(明治43年)の有珠山の火山活動により誕生しました。
湖水と周辺の山々は北海道三大景観のひとつに数えられており、豊かな自然に囲まれています。
温泉街には、手湯・足湯・日帰り温泉など手軽に湯を楽しめるスポットがあり湯めぐり散策もおすすめ
。4月下旬から10月末まで開催されている「洞爺湖ロングラン花火大会」
毎日、花火が打ち上げられているので宿によっては露天風呂から花火を眺めることもできます。https://www.laketoya.com/(外部リンク)

商品イメージ

 

洞爺湖町・西山火口散策路
2000年有珠山噴火で被害を受けた建物、道路そののまま残した災害の様子を体感できるスッポトです。洞爺湖温泉近く
水没した道路、被害を受けた幼稚園、噴火の影響でずれてしまった道路、電柱など当時の様子を見ながら散策できます。
https://www.travel.co.jp/guide/article/21891/(外部リンク)

 

商品イメージ

 

 

室蘭市・室蘭の夜景
室蘭港は、本州と北海道を結ぶ海陸交通の要衝として発展してきました。
室蘭は港を中心にすり鉢状の地形をしており、港を囲むように工場群が立ち並んでいます。
最近では夜景鑑賞地として「工場夜景」の人気があり、室蘭の夜景も注目が集まっています。
夜見学バスや、ナイトクルージング等も行われています。 http://muro-kanko.com/yakei.html(外部リンク)

 

商品イメージ

 

羊蹄山(ようていざん)
支笏洞爺国立公園エリアにあり標高約1,898m
富士山を思わせる姿から「蝦夷富士(えぞふじ)」とも呼ばれていて日本百名山に数えられています。
その植生は、国の天然記念物に指定されており、7月上旬~8月上旬には1,700mの標高を超えるエリアに
100種類以上の高山植物が花を咲かせます。
4つの登山ルート、倶知安(くっちゃん)、真狩(まっかり)、京極(きょうごく)、喜茂別(きもべつ)から登ることができます。

商品イメージ
千歳市・支笏湖
支笏洞爺国立公園に属する支笏湖は、周囲約40kmのカルデラ湖です。
最大深度約360mの深い淡水湖で、日本で最もきれいな湖、日本最北の不凍湖としても知られています。
支笏湖周辺には『オコタンペ湖』や『苔の洞門』『風不死岳』『恵庭岳』『樽前山』など
1,000mを越す山々や天然の深い森など美しい自然が残されており、
景観や環境を楽しむ他、温泉やイベントなど観光のスッポットとなっています
https://gurutabi.gnavi.co.jp/a/a_2064/http://www.shikotsuko.com/(外部リンク)

商品イメージ

 

蘭越町・ニセコ温泉郷
ニセコ連山の周辺には、15もの温泉が点在しています。
主な温泉郷は、アンヌプリ、ニセコ五色、ニセコ東山、ニセコ昆布、ニセコ湯本など。
緑の大地、美しい渓流沿い、純白の山々など様々なスッポトがあり、泉質の豊富さが魅力。
夏も冬も自然の中で沢山のアクティビティが体験できるエリアです。
https://www.tabirai.net/sightseeing/feature/niseko-kanko.aspx(外部リンク)

商品イメージ

 

 

函館市・函館山
函館山の山頂から見る夜景は函館市街や津軽海峡はもちろん、天気が良ければ下北半島まで見渡せます。
山頂には自家用車、バスやタクシーで向かうことができますが(要確認)、
日暮れになると渋滞する場合もあるので、ロープウェイでのアクセスがおすすめです。
https://www.hakobura.jp/nightview/post-156.html(外部リンク)


商品イメージ

 

函館ハリストス正教会
函館を代表する歴史的建造物
駐日ロシア帝国領事館付属聖堂として、1860年に日本最初の正教会聖堂が誕生しました。
大火により焼失しましたが、1916年にロシア風ビザンチン様式の聖堂として
再建されたのが「函館ハリストス正教会」です。、国の重要文化財にも指定されている教会です。
http://orthodox-hakodate.jp/(外部リンク)


商品イメージ旧函館区公会堂
1910年(明治43年)に函館港を見下ろす高台に建設された「旧函館区公会堂」。
ブルーグレーとイエローの色合いで当時としては最もモダンな建物でした。
館内は貴賓室や130坪の大広間など当時の華やかな雰囲気をそのままに残していて、
現在では写真館を併設。ドレスや燕尾服を着て記念撮影ができます。
また、2階のテラスからの眺めはとてもいいです。
http://www.zaidan-hakodate.com/koukaido/(外部リンク)

商品イメージ

 

函館市・金森赤レンガ倉庫
異国情緒漂う石畳とレンガ色の倉庫明治時代に渡邉熊四郎が開業したのが倉庫の始まりです。
1988年に、現在のようなショッピングモールを兼ねた施設に生まれ変わりました。
各倉庫には、函館ならではの品が揃う雑貨店や土産店、
工場直送の生ビールが飲める店や新鮮な牛乳を使用したソフトクリームが味わえる飲食店もあります
倉庫群がライトアップされた、夜のロマンチックな雰囲気もおすすめです。冬にはクリスマスツリーも展示されます。
https://hakodate-kanemori.com/(外部リンク)

商品イメージ
五稜郭公園
函館の名所のひとつで戊辰戦争最後の戦場、箱館戦争の舞台となった場所です。
星型の城郭は国の特別史跡に指定されています。五稜郭タワーから、眺める景色は見事です。
。五稜郭の美しい星形と函館市街や函館山を眺めることができます。園内には、約1,600本もの桜が植えられており、
桜の時期(4月下旬~5月上旬)には華やかな景色が広がりお花見をする人や
冬はイルミネーションなども開催しています。https://www.goryokaku-tower.co.jp/(外部リンク)


商品イメージ

 

函館市・湯の川温泉
函館空港から車で約5分とアクセスしやすい温泉地。泉質は主にナトリウム・カルシウム塩化物泉で
保温性に優れ冷え性や神経痛などに効果があるとされています。散策のひと休みには、湯の川温泉電停前の足湯がおすすめ。
湯の川温泉のポスターにもなっている温泉に入るサル達は、温泉街の一角にある函館市熱帯植物園の「サル山温泉」で見ることができます。(サル山温泉は12月~5月上旬までの期間限定)https://hakodate-yunokawa.jp/(外部リンク)

商品イメージ

 

函館市・トラピスチヌ修道院
明治31年にフランスから派遣された8人の修道女により設立された高台に建つ日本初の女子観想修道院。
現在も、修道女達が祈りを捧げる日々を過ごしています。そのため内部の見学はできませんが
修道院の歴史や院内での生活を紹介する資料館美しい庭園が見学できます。
売店で販売している「マダレナケーキ」は修道院だけでしか購入できないスイーツは素朴な味わいでお土産にもぴったりです。
https://www.hakobura.jp/db/db-view/2010/04/post-49.html(外部リンク)

 

 

【道央エリア】

【空知地方】夕張市  岩見沢市 美唄市 芦別市 赤平市 三笠市 滝川市 砂川市 歌志内市 深川市 南幌町 奈井江町 上砂川町 由仁町          長沼町 栗山町 月形町 浦臼町 新十津川町 妹背牛町 秩父別町 雨竜町 北竜町 沼田町
【石狩地方】札幌市 江別市 千歳市 恵庭市 石狩市 北広島市 当別町 新篠津村
【後志地方】小樽市 島牧村 寿都町 黒松内町 蘭越町 ニセコ町 真狩村 留寿都村 喜茂別町 京極町 倶知安町 共和町 岩内町 泊村 神恵内村 積丹町             古平町 仁木町 余市町 赤井川村
【胆振地方】室蘭市 苫小牧市 登別市 伊達市 豊浦町 壮瞥町 白老町 厚真町 洞爺湖町 安平町 むかわ町
【日高地方】日高町 平取町 新冠町 浦河町 様似町 えりも町 新ひだか町

 

【道南エリア】

【渡島地方】函館市 北斗市 松前町 福島町 知内町 木古内町 七飯町 鹿部町 森町 八雲町 長万部町
【檜山地方】江差町 上ノ国町 厚沢部町 乙部町 奥尻町 今金町 せたな町